nyanko観た映画たち🎬️タイトル保管

時々アニメやドラマ他視聴 🍀✨🤗

PrintSmashに挑戦

今日は洋画をチョイス

チャーリーズ・エンジェル①②

キャメロン・ディアスルーシー・リュードリュー・バリモア主演

マックG 監督 

ジャンル・コメディー、アクション

Amazon・prime★4

 

amazon・primeで視聴

以下は個人的な感想から、あらすじをご案内しております。

 

あらすじ

音声認識ソフトと会社創立者が誘拐された。完成間近のソフトを奪い返して誘拐事件の解決を秘書から依頼されたエンジェル(キャメロン・ディアスルーシー・リュードリュー・バリモア)達は潜入捜査を始める。個性豊かな変装術やアクション、キャラの濃さが見どころ。一度は救出するも罠にハマるエンジェル達。どこからどこまでが罠?!いったい犯人の狙いは何なのか。。。?!

 

ミュージカルのようにコミカルで、キャメロン・ディアスとくれば「マスク」を連想させる。軽快なアクションは爽快。元気が出る映画に上位ランキング間違いなし!😁

 

②では

Amazon・prime★3

 

チャーリーズ・エンジェル

フルスロットルと副題がついている。

 

開始早々のアクションは規模が違う!

驚きの壮大なシーンで😳一気に釘付け。

シベリアにあるテロリストのアジトに3人だけで乗り込み、拉致された米国の大統領を鮮やかに救出(潜入するシーンも見どころのひとつ)次第に起こる不可思議な出来事。お茶目な日常もありながら、伝説の彼女に振り回されていく。エンジェルの過去と向き合いながら3人の絆を深め、パワフルな戦いへと挑んでいく。決着はつけられるのか?!

 

とにかくパワーアップしてる。

スカッとする映画です。

TVでも再放送されているし、初めての視聴では無いけど、見終わると毎回背中が伸びてる(笑)不思議と体を動かしたくなる😁

 

チャーリーズ・エンジェル」としては

初代が居るようだが、個人的にこの三人の女優が好きなので、こちらをリピートしている。

 

物語としては、よくあるストーリーでキャスト有りきという人も居るようだけど、個人的にはWin-Winな関係だと思う。どちらも引き立て合っているように思う🥰だから★5にしちゃう!

 

さて今日のお題は

「PrintSmashに挑戦」しました🍀

 

 

😳とは?!

初めてこのアプリを使用してコンビニから公共機関へ申請書類を提出した。

 

「コロナ禍だから」挑戦する気になった事の1つ。「新しい事に挑戦した」のはいつ頃だったか思い出す事さえ面倒になっている自分が、このままじゃマズイ!と慌て始めている。

 

最近では親にスマホの操作を電話口で教える事にも面倒になっていた。

 

※この話、少し本編から離れますが、個人的には繋がって行く話なので、しばしお時間いただきます。

 

たいてい何度も同じことを聞いてくる人は、覚える努力をしない。忘れるなら何故メモを取らない?!興味のある内容の時はサッサとメモるのに。いつも不思議に思う。

 

どこにメモったか忘れる人は、繰り返す失敗を補う努力をしないのは何故?!

 

誰かが教えてくれる。その誰かが居なくなったら、その誰かのせいにして自分が困ると責めて解決するのだろうか?それで良いのか?!

 

身内だからこそ口調も強くなった。

 

っが。身内に限った事だけではなく、今までに出会った面倒な人全般への不思議。

 

それぞれに理由があると口々に言う。理由がどうであれ、同情心が芽生えたとしても面倒な人認定は変わらない。

 

私は八方美人な故に心の声を口にすることはあまり無く、貯金してしまう。

 

余計に、面倒な関わりを自然と避けるようになる。人との付き合いが面倒となる。そして貯金の重さに耐え切れずに底が抜ける。

 

底が抜けただけで留まらず投げ散らかす。貯金が多いほど被害もでるから質が悪い。

 

それでも何度か繰り替えして勉強したことで、誤魔化す事や濁す事を覚えた。

 

家族との距離さえも一定にたもっている。

家族であっても個々の生活スタイルが完成されていて、今更共存が出来るとは思えないから。それは家族もそれぞれ同意見。

 

核家族問題もあるが、これはまた別の話。

 

こうして自己分析をしていると沸騰した血液が、ちょうど飲み頃な温度になる。見失っていた目からの情報も視野が広がってくる。時間も必要だってことなのかも🤭

 

最終的にどうしたいのか?から逆算した対処法をとろう!となるのが、最近のルーティーン。

 

 

っで。前置きから話を勧めますと

公共機関から確認書をもらう必要があり(申請書に記入して確認印を貰う流れ)窓口で記入してその場で作成して貰えるのだが、諸事情によりそれは無理。

 

電話口で職員の方が郵送の案内をしてくれたが、取り寄せた確認書を別の機関へ提出する為にスケジュールの調整が必要で期限が間に合わない可能性がある。お互いが言葉を失った。

 

ふと

以前写真を印刷する時にインストールしたままだったアプリに目が止まった🤔

 

PDFで何とかならないか?と聞いてみた。

ウエブサイトから印刷は出来ると思いますが。。。の返答と声のトーンに、私としては色々と感じることは有りましたが😏長くなるのでカットします。

 

問題はここからです。

コンビニに到着。1年前の記憶を辿り10分ほど印刷機の前で怪しい動作を繰り返した。空いている店内にいたたまれなくなり移動。

 

二軒目のコンビニでスマホ印刷機が反応した音を聞いた時は、思わず「やっったー」と声が出てしまった🤭

 

一度接続が出来れば、あとはコピーの要領と変わらないので無事クリア(ここでガッツポーズでた😁)

 

コロナ禍で外出を控えるようになってから、本当にチャレンジすることもご無沙汰だったとシミジミした。大きな達成感でニヤけた顔をしながら家路についたのは言うまでもない😚

 

この経験からさっきの話に繋がるのだが、人に新しい事への努力を勧める前に、今回の自分の出来事を振り返ってみる。

 

年齢を重ねた事の残念な方の一部分と認識した。私でさえ一歩踏み出すのに、こんなに勢いが必要なのだから、年齢が0.5倍の先輩には凄く大変なことなのかも知れない。

 

歳だから!を言い訳に使わないように促している私自身の方がよっぽど年齢を気にしているのかも🤭

 

まとめとしましては。。。

今夜の定期連絡の電話では、親の考えを聞いてみることから始めようと思う。

 

どうしてそうしたいのか?を聞いて、それにはどんなメリットがあり、デメリットがある。と。

 

これをセットで何回これから繰り返すのか?!の件は、また今度😁

 

あ。記入して送付した申請書に不備は無く、無事に2日後には手元に届きました🍀

🤗おばちゃん、がんばったぞー

 

ここまでお付き合い

ありがとうございました🍀

🤗では、また。。。