nyankomi’s diary(視聴リストができるまで)

映画🎥ドラマ📺️アニメの中から毎日視聴して私的pointをご案内🍀👀✨効率良く観たい一本を探したい😆50代おばちゃんのブログ初挑戦🤗✨🍀よろしくお願いします

チア☆ダン 女子高生がチアダンスで全米制覇しちゃったホントの話 🌟広瀬すずさん主演の邦画を視聴しました🤩

チア☆ダン
女子高生がチアダンスで全米制覇しちゃったホントの話
🌟邦画
🌟主演
🌟広瀬すず

🌟2017年🌟120分

★出演者★
中条あやみ
山崎紘菜
冨田望生
福原遥
新田真剣佑
柳ゆり菜
健太郎 ほか

★🌟🌟🌟🌟🌟🌟★

これは実話です

この文字が
スクリーンへ呼び込む
軽快な音楽と共に
踊ろう!とアピール🎶


ここは全米ダンスコンクールの会場か⁉️おそらく演技前、友永ひかり(広瀬すず)が円陣を率いている...。


時は遡り...ここは日本。福井県、県立福井中央高校。満開の桜。入学ほやほやなので三年前の話になる。校舎には各部活動の垂れ幕が鯉のぼりのように並んでいる。先輩達の功績だ。


三人組の新入生が部活探しをしていた。ヒカリの目に飛び込んできたのは「チアダンス部」出来たての友達AとBを口説き入部届けを...。


入部希望の理由は誰が見てもわかる🤭同じ中学出身の同級生である孝介(新田真剣佑)のサッカーを応援したいからだ。見破った友達AとBには、まんまと逃げられてしまった。


砂ぼこりと共に白いベンツが急駐車。降りてきたハイヒールの女性は颯爽と歩いていく。どこからか聞こえる生徒の声。「地獄や先生...」😱⁉️ナンバープレートに「45-98」この映画の方向性が分かった...😂


この地獄やばばぁ...。否。女教師、早乙女薫子(天海祐希)が顧問を勤めるのが...この辺りはお約束。注目すべきは「アメリカを目指しています」の言葉。日本一→全米大会に出場→全米大会で優勝🏆️全米制覇🎊


😶は⁉️


教室が埋まるほどの入部希望者が絶叫するのは、この後...。校則は順守☝️

スカートは膝丈
ネイルと恋愛は禁止
髪型は引っ詰め頭
前髪禁止、おでこ全開

違反者は地獄に落ちなさい
☺️満面の笑顔でひと言。この場をもって上級生は全員退部いたしました🎉


さぁ。部活動初日
全員一年生で14人

まず4種類の基礎ビデオ視聴し、この組み合わせで2分~2分30秒の競技。チアリーディングのようなアクロバティックな動きは禁止。これを聞いて2人離脱。残り12人のスタートとなる。


一人ずつ前に出て踊ってみせるが素人の集団。踊れる者もジャンルが違う。早乙女は彩乃(中条あやみ)を部長に任命しレベルの低い者と分け、踊り以前の超スパルタ指導が始まる。中でも一番柔軟性がないヒカリは体操中ずっと絶叫をあげていた。ただ...早乙女はこの時点で既にヒカリの素質に気が付く。


後に、彩乃だけは経験者だと分かるが、何とか形になりそうな者は他に2人。退部した上級生の親からのクレームで、校長や教頭の呼び出しに早乙女は焦る。だが、頭角を表してきた彩乃の言葉で、少し見守ることにした。


孝介がサッカー部を辞めた。自分のせいで試合に負けた事が原因らしい。それでも自分で立ち上がる事を密かに応援するヒカリだった。


練習がだんだん楽しくなってきたが、気持ちとは裏腹に技術が伴わない。ヒカリだけでなく部員達の短所が負の空気を蔓延させていた。そんな時に初めての大会に出場することになる。チームユニフォームに沸き立ち望んだ大会では、会場の空気に飲まれてしまう。


失敗が失敗を呼び、散々なステージになってしまった。早乙女の叱咤に始まり、溜まっていたチーム内の確執や不満が爆発した。チームメイトの気持ちがバラバラになってしまい、練習に参加する者はたったの3人。彩乃とヒカリは早乙女を探す。すると。必死で校長を説得している早乙女の姿に出くわす。校長らは廃部、しいては元のバトン部に戻すことを検討していると...。


居たたまれなくなった彩乃はその場から走り去り、ヒカリは友達AとBと遊びまくる。だが、ある日サッカー部の部員達を前に「部に戻りたい」と頭を下げている孝介の姿を目撃した。顔つきの変わったヒカリは走り出す。向かった先は彩乃の家だった...。


残念ながら彩乃は留守。学校を休んだ彩乃はヒカリの家に居たからだ🤭帰宅したヒカリに「校長室へ行こう」と。二人の想いは同じだった...。そしてヒカリの家庭の事情も知る。


何故3人で合わせて踊れたのかは置いておき、二人は次々にメンバーの元を訪ねていく。だが、1人離脱者が...。「あんたらじゃ逆立ちしても出来っこないことを絶対にやってやる」と蔑まれた。4人は夜の歩道橋の上で叫び誓い合った。本当の意味で彼女達の夢が定まった瞬間であった。各々に家庭の事情はあったが、それさえも吹き飛ばす勢いがあった。


気付けば8人で校長室にいた「私らアメリカで優勝します」の言葉で早乙女の最後のスイッチも入る。スポ根ヒーロー物語なら...ここから軽快な音楽と共にグングンと力をつけて結果を出して行くのだが...。ここがある意味スタートライン。


季節が通りすぎ進級して下級生が出来た。新入生は何人残るか⁉️新生ジェッツ!ユニフォームも新しくなり...。念願の垂れ幕が校舎にかかった。順調にみえていたのだが、早乙女だけは地獄だと言う。何が⁉️

★🌟🌟🌟🌟🌟🌟★

広瀬すずさんと新田真剣佑さん。特に新田真剣佑さんの孝介は「ちはやふる」や「ピーチガール」の役と私の中で同じイメージになってしまっていた。それはとても残念でしたが、ある実写版の映画で番宣を見かけ、目を奪われました。これからの新田真剣佑さんが凄く楽しみです🤩


健太郎さんは、とっても良い役処を演じていて、ちょい役でも味があって面白かったです😆


ネメシス...もそうですが、役への取り組み方が半端ない!毎回しっかり極めて自分のモノにする広瀬すずさんに注目している今日この頃です(笑)ヘアスタイル、ロングの天海祐希さん良き😍指導者役も良き😍手を使う仕草はいつもの特徴が出ていましたが...(笑)


そういえば🙄当時、天海祐希さんがトーク番組で言っていました。広瀬すずさんの闘志を引き出す為に、どんな台詞の言い方をしたら憎らしくなるだろうと考え抜いて演じたら、良いシーンになった😭を思いだした。


そして物語の演出上、ダンスの実力が歓声や歓喜に釣り合うか⁉️の声もあるようですが、役者陣が代役をたてずに演じたダンスシーンを称賛したいです✨練習への取り組み、本当にお疲れ様でした🍀

★🌟🌟🌟🌟🌟🌟★

感動をありがとう💖今日も拝読をありがとうございました🍀✨🤗

★🌟🌟🌟🌟🌟🌟★

大統領の料理人 🌟カトリーヌ・フロ主演の洋画を視聴しました🍀

大統領の料理人
(吹替版)
🌟洋画
🌟主演
🌟カトリーヌ・フロ

🌟2013年🌟95分

★出演者★
ジャン・ドルメッソン
イポリット・ジラルド
ほか

★🌟🌟🌟🌟🌟🌟★

船の上での撮影隊が悪戦苦闘し、船外での撮影を断念した。上陸すると見慣れぬ女性が...そこには大統領官邸で料理人をしていたとされる女性シェフが居たのだ。


車が移動した先はアルフレッド・フォール科学基地。到着するや...女性はシェフの顔になった。厨房でテキパキと働きスタッフに的確な指示を出している。撮影許可を求めたが即、断られてしまう。明日の夜のディナーに向けて鴨をさばくので忙しいらしい。


時は戻り...
土地勘のない運転手の車を待つ女性が気をもんでいた。どうやら道に迷っているらしい。やっと到着し知事の代わりの者がドアを開ける。社内で段取りを打ち合わせするが、時間が気になり会話がちぐはぐ。足早に移動し目的地に辿り着く。


何だか話は大事になっていく...。整理すると、フランス大統領官邸のエリゼ宮でプライベートな料理人となって欲しいと依頼されている様子。オルタンス・ラボリは片田舎の小さなレストランを営み。自己流の簡単な料理を提供している。自信がないと辞退したが、いわゆる「お袋の味」が採用の決め手だといわれ戸惑う。


何とかして断る口実を探すが、きっと解決策があると説得され根負けした。エリゼ宮の厨房ルールを聞きながら官邸内を案内されていく。年間7万食を24人で作り調理道具は1時間半磨く...と厨房に辿り着いた。同僚の顔合わせも兼ねて順番に挨拶していくが、歓迎はされていないようだ。どうやら見えない壁が存在するように握手さえ拒む24人の敵。


ラボリの調理場まで行き着くと助手になるニコラボボアが待っていた。やっと好意的な態度の人間に出会えた。ジャンマルク給仕長に挨拶が済むと、今度は官邸ルールの説明。ここで耐えかねたラボスは遮った。誰も料理について教えてくれないからだ。


大統領の食事の好き嫌いが知りたいと給仕長に積めよったが、回答は得られなかった...。賄い室へ戻ると厨房の同僚達が勢揃いしていた。皆が興味津々で注目の的。席に着くと噂が一人歩きしていることを知る。そしてフォアグラを扱い伝統的な郷土料理を教えていたと語る。


日本やアメリカの若いシェフを相手にし料理学校で教えていたと話しても鼻で笑われた。二度とランチを共にしたくないとニコラに愚痴をこぼす。悪い人たちでは無い...ただ無礼なだけ...と。


時が経ち、海辺を走るラボリを見つけたオーストラリア人の撮影隊は慌ててカメラを回す。だが、バッテリー切れ😱残念ながら映像は撮れず。ラボリはジャックに自分への撮影を中止させろと詰め寄る。基地での最後の日を邪魔されたくないと...。


現在と過去時間軸が行ったり着たり...。今度は官邸のシーン。ニコラと共に6人前の食事の準備に取りかかる。敵に塩を送る...。同僚は敵。ラボリは試されていた。


ある日大統領から声がかかる。シンプルな料理を作って欲しい。素材の味。祖母の味を期待された。思いの外話が弾みラボリのエンジンがかかった😂素材も自分で調達する許可を貰い、走り回った。とても生き生きとした張りのある毎日だった...。


初めは楽しんでいたラボリ。大統領からの心を直接感じとれたから。助手のニコラとのキャッチボールも息がぴったり。最高のパートナーへと成長していく😆だが長くは続かなかった...。官邸の体制が変わるとラボリにとって、とても窮屈なものへと変わってしまう。ソース1つをとっても揚げ足をとられる。そしてラボリ自身をも否定されていく。


一方基地でのディナー会場では、撮影を拒んでいたラボリがジャーナリストと乾杯をしていた。この回想と現在のシーンの往復には深い意味が存在していた。ラボリにとって必要な地だったのだと、後に明らかになっていく。


片田舎の小さな自分の城でレストランを営み評判になると、大統領の元で料理人として活躍。そして基地での給食作りに辿り着く。オルタンス・ラボリ。スピード感の溢れる力強い走り。マダム・オルタンス...また会える。別れは言わない...。

★🌟🌟🌟🌟🌟🌟★

食事が大事
心に刻まれた🍀

実話とは異なるようだ。1988年にフランス大統領の専属料理人に指名されたのが、ダニエル・デルプシュ。初の女性シェフで自伝記を映画化したよう。ペリコールという片田舎で小さなレストランを自宅で営む。


そして、フォアグラの生産に携わりながら伝統的な郷土料理を「料理学校」で教えていたという。年齢や立場に関係なく全ての人に家庭料理を。誰が食べても美味しい懐かしい料理を目指していた。拘りの為にコストは多少かかってしまうが...満足のいく料理を追求した。


皆の中に存在する母の味を大切に引き出す。プロ意識の高い料理人だと。同姓目線でも素敵でした🍀💖


ちょっとネタバレが過ぎた気もしますが...。感情の起伏を綴ることよりも、淡々と日々を綴る感じだった。派手さはないけど、心に染みる映画でした。

★🌟🌟🌟🌟🌟🌟★

今日も拝読をありがとうございました🍀✨🤗

★🌟🌟🌟🌟🌟🌟★

高台家の人々 🌟綾瀬はるかさん、斎藤工さんが主演の邦画を視聴しました🍀

高台家の人々
🌟邦画
🌟主演
🌟綾瀬はるか
🌟斎藤工

🌟2016年🌟114分

★出演者★
水原希子
間宮祥太朗
坂口健太郎
大地真央
市村正親 ほか

★🌟🌟🌟🌟🌟🌟★

始まりのナレーションは字幕⁉️邦画であることを確認してしまった...。祖父母の肖像画や能力を受け継いだ3人の孫の肖像画が、とても似ている為腕の良い画家の作品だと注目してしまう...。


今回のラブストーリーの始まり...。対照的に庶民的な少女の部屋を連想させるルームツアー⁉️だが、住人は社会人の女性で少女漫画がズラリと並ぶ少女趣味の部屋だったというヲチ。


ただ今、会社をサボって妄想中。アメリカンな妄想が得意なようだ。久々に出社すると、何だか女性陣がソワソワ浮き足立っていた。直ぐに原因は分かったが妄想に忙しく、自分には異世界の話だと思っていた。


イギリス人クウォーターの祖母を持ち、オックスフォード出身の王子、高台光正(斎藤工)が転勤してきた。妄想女子は平野木絵(綾瀬はるか)という。普通に考えたら二人の間に接点はない。


木絵は幼少期から対人会話が苦手で、1人を好み口下手で不器用な女子。故に何かにつけて妄想する癖がついてしまっていた。牛丼屋のお一人様もへっちゃら。一風変わった人と周囲からも認識されている様子。


ある日エレベーターに王子と二人きりになる。当然妄想全開。あまりのコミカルさに王子が吹き出した😂タイミング良く笑ったので、木絵は🙄ん⁉️だが、その場は何も進展せず。


次は、赤信号で飛び出しを制止してくれた。木絵の心の声は...(高台なんとかさまだぁー😱)に対し王子はにこやかに挨拶をし名前を呼んでくれた。そのままダダ漏れの心の声と妄想を展開。あまりにあからさまな反応は誰でも推測できたのかもしれないが...。


そのまま高台何とか様に食事に誘われる木絵。常に妄想に支配されている木絵は、時と場所を選ばず世界に入り込む。気付けば二人きりでディナーの席に。


関係が進展していくのに時間はかからなかった模様。ただ、木絵のネガティブ思考やトラウマが邪魔をする。だが、青い目をした高台王子は木絵に惹かれていく。度々木絵の妄想モードにタイミング良く光正が笑うのが気になっていた木絵は、ある日直接訪ねた。


木絵の欲しかった答えだったのかは、後日高台家に招かれた事で、うやむやな様子。両親は不在だったが、妹(水原希子)と弟(間宮祥太朗)と4人での食事の席をもうけた。奇想天外な木絵の妄想を二人とも気に入り心地よい温かさを感じ取っていた。


ここまで順調だっただけに、この後に待っていた名家の問題が木絵の心をかきみだす。釣り合わない!と、認めない母(大地真央)が登場し木絵は追い詰められていく。陽気な父(市村正親)の助け船もあったが壁は高いだけではなかった...。


高台家。名家、一族故の悩みに葛藤している面々と木絵の素朴な温もりが、新しい化学反応を引き起こせるか⁉️そこも見所では?


★🌟🌟🌟🌟🌟🌟★

不思議ちゃんの役に定評がある綾瀬はるかさん。さすがです😂妄想女性、我が道をいく🎉とても可愛らしく描かれていました。完全に原作からの自己妄想を逸脱しておりました(笑)純粋に楽しかったです。


今期のドラマで大地真央さんの中々おもしろい役を拝見してみて、今回の作品に目が止まった事も視聴理由の1つです。


3回目の視聴とあって、色んな角度から楽しみ、レビューも目にしましたが...原作の方も人気がある作品なので、恒例のように賛否両論ですね🤓確かに中だるみ、間延び気味なシーンもあり、評価に厳しい意見も見受けられましたが、三者三様。好みも人それぞれ。総合的に楽しかったので私はオッケーでした🤓🍀


妹や弟役、能力持ってそう🤭ナイスな配役が要ですよね😂両親も存在しそうなカップルで頑張りも伝わってきますし。続編への繋ぎも仕込まれていて、演出もドラマチック。ちょっぴりラブコメ寄りでライト感覚の視聴が出来ると思います😁


★🌟🌟🌟🌟🌟🌟★

今日も拝読をありがとうございました🍀✨🤗

★🌟🌟🌟🌟🌟🌟★

ブラッディ・マンディ 🌟三浦春馬さん、佐藤健さん主演の日本ドラマを視聴しました🤩

ブラッディ・マンディ
🌟日本のドラマ
🌟主演
🌟三浦春馬
🌟佐藤健

🌟11EP

★出演者★
吉瀬美智子
松重豊
田中哲司
片瀬那奈
芦名星
藤井美菜
川島海荷 ほか

★🌟🌟🌟🌟🌟🌟★

ここはロシア極東・ヤスリースク。未来の扉を開くと言う女性が怪しげな空気を醸し出す男性から、ある物を受けとる😱使い方を誤れば、簡単に町が消えるというソレを手に入れた女性は男性とキスを交わし、その場を後にする...。


彼女(吉瀬美智子)が去った直後、男性は口から血を流してその場に崩れ落ちた。もう吐息を漏らすこともない...。


それが合図だったかのように、次々とその場に居合わせた人々が倒れ始める。鼻から血を流す者。血を吐く者。あっという間に立っている人間が居なくなっていった...。


次にその場所に人が足を踏み入れたのは、数時間後だったのだろうか⁉️ガスマスクをした部隊が生存者無しと報告をしている。唯一の生き残りを発見した者は、顔中に発疹があるその女性を射殺した...。


場所を移し...こちらは日本、東京での様子。警視庁警備局公安特殊三課、通称「THIRD-i」がテロ対策機関として警視庁に設置されていた。ロシアの状況が確認とれ次第、即座に全ての国際空港にレベル1の発令を申請する準備におわれていた。


事実上、警備局直属の実行部隊であり、独自の捜査権限を持ち、超法規的な施行により非公式とされている部署である。故に個性的な面々が集められていた。


謎の女性がロシアから持ち込んだ「ある物」彼女はソレを「ブラッディ・マンディ」と呼んでいた...。そして背景には、さらに謎の人物が「まもなく東京は消える」と予言している。徐々に正体が明らかになり、やはり表の黒幕といったところ。


「THIRD-i」では、ロシアの報告から導きだした状況報告をメンバー内で共有していた。ただし、決行日は数日以内と特定までには至っていなかった...。報告の追記が欲しいところだ。ここで天才ハッカーの「ファルコン」の名が上がる。早速本人をお出迎え。相当抵抗したが無駄に終わりフジマル(三浦春馬)は局長と2年ぶりの挨拶を交わす。


2年前、当時中学生だったフジマルは警察のお世話になっていた。それ以降はオトナシクしていたと強調するフジマルだが...今この東京に迫っている悪夢を聞かされると顔つきが変わる。一大事ではあるが、今は真面目に生きているのに犯罪をおかせと言われているのだから当然の反応だ。


最悪のウイルステロから家族や仲間のいる東京を救えと言われてもピントこない。納得も出来ないまま高校での一日を過ごしていた。同級生のピンチを助けたいと集まる新聞部の同級生組。しかしフジマルは透析に通う妹(川島海荷)を優先した。


帰宅したフジマルは自室に籠り、同級生を苦しめる教師のパソコンに侵入し、パソコンを乗っ取り学校関係者へ公表して辱しめる。この時のフジマルは同級生の仕返しが出来て調子にのっていた。そしてこの出来事が大惨事になることも考えもしなかった...。


突然フジマルの前に「THIRD-i」が現れた。昨日のハッキングがバレていたのだ。「犯罪を犯さなきゃ逮捕」と詰め寄られてしまう。もともと半ば観念してきてはいたが、父と話の場を要求してみた。この状況にならなければ本来父(タカギ;田中哲司)の仕事を知ることはなかっただろう。まさか「THIRD-i」を率いていたとは...。


父との会話で覚悟を決めたフジマルの支えは妹のハルカだった。些細な家族の約束ごとを取り付け、少し心を踊らせていた。親子関係の亀裂が少しずつ修復していく希望も覗かせていたからだ。だが、この約束も果たせず、父は同僚殺しの罪を背負わされ指名手配されてしまった。


唯一の救いは、最後の父からの電話での言葉だ。そして暗号染みた言葉...。父からの撤退の忠告よりも、フジマルは父を信じる事を選び手がかりを探し始める。そして早速授業中に教師の目を盗み、ロシアの軍事施設をハッキング。手慣れたキータッチで監視システムを掻い潜る...。


...と、ここでフジマルの手が止まる。植物学を専攻している新任教師が自己紹介を始めたから...。お色気むんむんな教師は色んな意味でソワソワの男子生徒。反対に女子達のソワソワは「女の敵は女!」これからタップリ体感していく事になるとは思いもしていないだろう...。巧妙に立ち回る女教師は、どんな七変化を見せてくれるのでしょうか...。


本当の意味で本気になったフジマルは最難関のシステムに難なく入り込み、本物のデータに辿り着く。天才的なフジマルの腕が欲しくなったテロ組織は計画を一部変更し始める...。


誰を疑い
誰を信じて
何をするために
何処へ行けば良いのか...

自暴自棄
パニック
恐怖
絶望

見殺し...。
疑心暗鬼

心技体...と次々に仕掛けられる作戦に振り回されていく。必然の立ち位置に苦悩しながらも、ブレナイ自分を見出だしていくフジマル。心穏やかに過ごせる明日は取り戻せるのだろうか...。

★🌟🌟🌟🌟🌟🌟★

3回目の視聴になるかと思いますが、ラストを知っていても前のめりで観てしまいました🤭だってしっかりいた構成なので、時が立っても色褪せないんですもの...。


残念な事に😢出演者のこれからの作品が拝見できない方も数人いらっしゃいますが、この時の最高の演技が1つの作品に染み込んでいて若い😳も気にならなかったです。


リアルタイムで放送されていた頃の衝撃を思い出しました。三浦春馬さんのタイピングする指先が魅力的だったこと。加えてパソコン画面の入力速度とタッチ音が共にマッチしていて、当時ハッカー作品がアチコチで注目を集め始めていましたが、ダントツ頂点だったのではないでしょうか🤓


最近神木隆之介さんの趣味のトークで、キーボードには多様な音が存在する事を取り上げた動画を見ました。まさにソレ🤓タッチ音は私好みでした(笑)


他にもネット内をファルコンが飛行することでハッキングを表すところにも驚きとインパクトがあった為、今でも勝手に描写してしまう時があるほどです。ガッツリ影響されています😝


このドラマで吉瀬美智子さんのお色気が私の中に刷り込まれた気がします🤔芦名星さんのストイックだけど色気があるところも同様です。川島海荷さんは子役から少しお姉さんになったような🙄...。佐藤健さんに至っては、身の潜め方に...もう乾杯です😂主役級なのに、ちゃんと三浦春馬さんより下がっていた。


1つだけ気になっていたのは、終盤は皆さんスッキリしたキリリ顔していますが、スタート直後はどこか腫れぼったい顔をしている方が目立っていたような...🤭


とにかくバイプレーヤーの皆さんもイケてました🥰名作のドラマだと思います。

★🌟🌟🌟🌟🌟🌟★

あっという間に視聴完了いたしました🤓ちょっとした満足感に包まれて就寝したいと思います。拝読をありがとうございました🍀✨🤗

★🌟🌟🌟🌟🌟🌟★

真夏の方程式 🌟福山雅治さん、吉高由里子さん主演の邦画を視聴しました🤓

真夏の方程式
🌟邦画
🌟主演
🌟福山雅治
🌟吉高由里子

🌟2013年🌟128分

★出演者★
北村一輝

山崎光
塩見三省
白竜
風吹ジュン ほか

🌟東野圭吾;原作

★🌟🌟🌟🌟🌟🌟★

1998年、小雪が降るある夜の出来事。荒い息を切らし赤い傘をさした女性に走り寄る影。互いに声を発することもなく...雪の中に倒れた女性の方は永遠に目を覚ますことはなかった...。


翌日の新聞記事か⁉️1998年(平成10年)2月18日水曜日...とある。注目すべき記事は「杉並区荻窪の歩道橋上で発見された元ホステスの殺害容疑で知人男性、仙波英俊容疑者を逮捕した」である。


関連があるのか⁉️意味深な親子の会話が...。母親(風吹ジュン)が娘(成美;杏)に秘密を打ち明け謝っていた。成美は黙って涙を流す。その時から誰にも言えない秘密を抱えてしまうことに...。


ある日とても美しい海底で成美は魚達と共にいた。写真を切り取ったような素晴らしい景色。海と共有しているかのように一時を過ごしていた。タンクを持たず素潜り。驚くほどの息の長さにさすが地元民。と、いったところか。


こちらでは、電車の中での携帯を巡り老人と少年がもめ始めた。湯川(福山雅治)はクロスワードどころではなくなり席を立つ。携帯をアルミホイルで包むと電源を切らなくても電話が鳴る事はない。


と、その場を鮮やかにおさめた湯川を目を輝かせた少年が見つめていた...。駅に到着すると少年にはお迎えが...。バス停に立つ湯川の背中を横目に車に乗り込む。


湯川が向かった先は海底鉱物資源の開発計画の説明会だった。玻璃ヶ浦の海を巡って開発者側と地元民が白熱していた。ここで成美と湯川の初対面となる。


宿泊先の「緑岩壮」へ到着した湯川を先ほどの少年が見付けた🤩子どもが得意でない湯川は目を背けるが、少年は夏休みを伯母夫婦の元、つまりこの旅館で過ごす為、避けられない様子。そして「緑岩壮」は成美の母が切り盛りしている宿だった。


湯川は夕食を一通り楽しみ席を立つ。離れた席に座る、もう1人の宿泊客に挨拶をして...。ふと思い立ち足を止めると、戻って女将に地酒が呑める場所を訪ねる。


残された男性客は湯川が席を外すのを待っていたかのように突然話しだした。その内容に女将の笑顔が曇る。そして男性は仙波英俊を逮捕した元刑事だと明かすが、言葉をかき消すように女将は立ち去ってしまう。


飲み屋への案内を待っている湯川の元に少年が歩み寄るが、一定の距離をおき馴れ合いは避ける。そして女将に送って貰った店内で今度は成美に声をかけられる。


成美は説明会での湯川の言葉に疑問を問いかけるが、湯川節で対応され成美の方がその場を立ち去ることで、この場は仕切り直しとなる。その頃少年は伯父に誘われた花火を満喫していた...。


翌日目覚めた少年は、何やら辺りが騒がしく窓から外を見下ろすと...。パトカーが目に入り眠気が吹っ飛ぶ。大人達は皆忙しそう...。暇をもて余す少年は湯川の朝食の席へ。


だが湯川に邪険にされ、捨て台詞をはいた。少年の理科への冒涜が聞き流せず目の色が変わるが、何より湯川を驚かせたのは、子どもを相手にすると発疹がでて身体中痒くてたまらなくなるのに、今回は平気だったからだ。


話を戻すと、酔った男性が堤防から足を踏み外したと見える、転落死体が発見されたという。その男性は「緑岩壮」の宿泊客で
部屋に残されていた荷物から塚原。警視庁の人間であったことが判明する。ここでやっと、相棒である彼女が登場する。


キシタニ(吉高由里子)が合流し、いつもの調子で検証(捜査)していく。調べが進むと、事故の見立てから殺人の可能性へと捜査が及んでいく。そして次々に、登場人物達の各々の過去が見え始める...。


悲しい展開が待っている...。だが湯川の不器用だが優しい一面が、この事件をどう締め括るのだろうか...。


切ない真実と
向き合う力

科学が
現実を乗り越えるための
力になりえる...のか...。

★🌟🌟🌟🌟🌟🌟★

1回目の視聴では
余韻が残る。

2回目の視聴では
伏線を広い集めた。

3回目の視聴では
早い段階から涙した。

※登場人物達の細かい描写を原作から拾い、原作を知る前の「自分の想像」と照らし合わせてみたりした。


俳優への興味から視聴に至っていたせいもあり、何度も視聴したから、この感想がある。そんな感じです。


今回の視聴で気が付いた事の中で、吉高由里子さんの出来る女風のメイクが😂最近の等身大女性のナチュラルメイクと違うと発見(笑)弁護士役の時とも違う😂なかなか新鮮。女優さんなんだな~と、改めて思いました✨あ。これって失礼か⁉️すみません🙇💦


小麦色の健康的な杏さんも印象的でしたが俳優の中でキラキラオーラを一番消せていたのは...湯川博士ではないでしょうか⁉️どう思いますか?😆

★🌟🌟🌟🌟🌟🌟★

今日はこの辺で失礼します。拝読をありがとうございました🍀✨🤗

★🌟🌟🌟🌟🌟🌟★

歌舞伎町シャーロック 🌟アニメ★24EP★を視聴しました😂

歌舞伎町シャーロック
🌟アニメ
🌟2020年★24EP

★🌟🌟🌟🌟🌟🌟★

依頼人がパイプキャットを探して歌舞伎町をうろうろしていると、片言の日本語で勧誘してくる♂が指し示した先には...


ずーっと階段の奥まで続いている黒っぽいパイプに発色のある色で動物の足跡が⁉️


まさか😳まんま⁉️


パイプキャット⁉️


.........。
ライトなコメディ⁉️が惜しみ無く展開する。これは...あくまで始まりにすぎない。


教えて貰った通りに辿っていくと、そこには怪しげな扉が...。開いた先には...。


デッドラインぎりぎりの人種が入り交じっていた。barだと言い張る飲み屋さん。数人が奥へ入っていく姿を見送っていた...。


一方奥の部屋には警部と呼ばれる男性が。インスペクターの名を口にした途端、貴族のような格好をした男性が分析を始めた。その場に集っていた者達は探偵だった。


店のオーナー⁉️らしき人物は探偵長屋と名付けた。同席していた探偵達は一斉に出発する。依頼人は慌てて後を追いかけ、1人の男性に辿り着く。その探偵の名はシャーロック。取り付く暇も与えられずおいてけぼり。


運転手を名乗り出たことで、やっと会話のチャンスを掴む。依頼人はジョンHワトソンと自己紹介をし、厄介事に巻き込まれ言い値での依頼を申し出るが、無一文だとシャーロックに教えられ途方にくれる。


新宿区イースト歌舞伎町。眩しいネオンの一寸先は闇...。ワトソンは身をもって体験したのだった...。


被害者はオノウエサユリ。現場にいち早く急行した京極冬人=潔癖探偵(先ほど貴族と見間違えた男性)が検証を始める。


遅れて到着したシャーロックは、証拠集めに移動する。...が、無駄が嫌いなようで仕事は効率重視。味覚が少々独特で衝撃的。


ジェームズ・モリアーティ(後に正体が明らかになるが、「親友」とシャーロックに言わせるほどの仲。だが悲しい生い立ち故、サイコパスへ...)が、ワトソンが盗られた財布を手に現れる。スリグループを仕切っているらしく、お金を抜き取られた財布がワトソンに戻る🥴


さて、肝心な謎解きが始まった。香港🎥を思わせる軽快な音楽とジャズを融合したような音楽と共に座布団に正座したシャーロック。噺家の身なりに変身⁉️


突如始まった...ソレは...。


事態に戸惑うワトソンに、ジェームズは推理落語だと教える。そして、そのままプロファイリングに突入した。


シャーロックは順に身長、身なり、収入、趣味、身体的特徴など...を明らかにし、分析に至るまでの理由を解説した。これであっという間に事件解決。


残酷な運命のモリアーティ...。16歳の少年の悲しい群像劇。そして...7人の探偵合戦。今も歌舞伎町に...


😂探偵長屋とポケベル...


★🌟🌟🌟🌟🌟🌟★

約24分で
一話完結スタイル。


ノリは甲殻機動隊似で
絵柄は...🤭森晶麿さんといえば...「探偵はBARにいる」ですよね。


原作を忠実に再現されていることに定評があるようです。タバコとか細部に至っても手抜き無しなところはマニアには嬉しいですよね🥰自称「虚構家」推理作家さん。これだけで興味を惹かれます。


しかし...エグイ描写が濁す形でスタートしていたので、気を抜いていると突然衝撃のシーンに出くわします😱


なので、主要人物達のビジュアルに心を許しすぎてもヤラレます😱(笑)成人向けのアニメ枠と認識しました。


★🌟🌟🌟🌟🌟🌟★

所々の温度の低いギャグに助けられ、怖いだけで終わらない。私にはそこが一番重要だった😂そして私の知っている多様なシャーロック・ホームズの中では分かりやすかった気がします。


では、この辺で...。拝読をありがとうございました🍀✨🤗

★🌟🌟🌟🌟🌟🌟★

4月は君の嘘 🌟広瀬すずさん、山﨑賢人さんが主演の邦画を視聴しました🤧✨

4月は君の嘘
🌟邦画
🌟主演
🌟広瀬すず
🌟山﨑賢人

🌟2016年🌟121分

★出演者★
石井杏奈
中川大志
甲本雅裕
本田博太郎
板谷由夏
檀れい ほか

★🌟🌟🌟🌟🌟🌟★

幼馴染みの澤部椿(石井杏奈)と、渡亮太(中川大志)は何となく一緒にいる時間が多い。


ある日帰宅すると自宅の前に見慣れた車がある。ヒロコ(板谷由夏)さんが来ている。単身赴任している父の交際相手が時々食事を作りに来てくれている。ヒロコさんは自身の演奏がCDになるほどのピアニストだ。公生は母の写真に向かい、ただいまの挨拶をした...。


天気の良い日に集合場所で1人、遅刻の2人を待つ公生。ブレーメンの音楽隊さながらの数人に目が止まる。公生は思わずスマホで写真を...。


絶妙なタイミングで風がふく。変な誤解をされたまま...。これが椿の友達、宮園かをり(広瀬すず)との出逢い、高校2年の春だった...。


(かをり)はヴァイオリニスト、これから音楽ホールでコンクールに出ると言う。帰ろうとする公生の手を(かをり)が掴み、結局音楽ホールへ。


悪夢再び...公生には思い出したくない過去があるようだ。だが、(かをり)の演奏が始まると公生は前のめりになった。素人でも前の演奏者との違いが分かるほどだ。


その日から度々上の空になる公生がいた。1人トボトボ下校していると突然目の前に(かをり)が現れる。コンクールの感想を聞かれ正直に答える。


渡に好意を持つ(かをり)に渡の素行を隠そうとした公生は、変わりに同行することになる。可愛らしい少女達のピアノに反応した(かをり)は、公生に演奏を促す。


だが、ピアノの演奏半ばで指が震え逃げ出す公生。追いかけてきた(かをり)に文句を言おうとしたら...。


目の前を素通り...


素通り⁉️


そのまま即されて夕日の綺麗な場所まで走る。到着して間もおかず流れるように公生が口を開く...夢中になる頃...演奏の途中で無音の世界になることを(かをり)に打ち明けた。


自分への罰だと思っていると、重めの告白をしたつもりの公生。全く重みを感じていない(かをり)は自分の伴奏をすることを勝手に決めた。有無を言わさず🤭


ちなみに椿は大賛成🎉なんなら作戦、実行部隊。椿は公生の中途半端に終止符を打たせたい姉のような想いを(かをり)に吐露する。


そのまま椿から、公生が演奏を辞めた経緯を聞き、止まった時間を動かしてあげたいと...。


しばらく押し問答する日々が続くが、結局は(かをり)の言葉が、涙が公生を動かした。


それより何よりなんと😳コンクールの当日だった。会場に駆けつけた2人は練習する間もなく本番へ...。


公生がピアノを引く⁉️ヒロコさんも駆けつけ見守る中、2人の挑戦は始まった...。


勝ち気で自由気まま...。雲のように...。そんな彼女が強引に連れてきたコンクール。公生は独り何かと戦う。そして諦め、せめて邪魔にならないように...と。だが(かをり)がまた自分で立ち上がることを教えてくれた。


恋の一方通行の図形が完成!各々の想いが一人歩きするなか真っ黒い影が本人を飲み込もうとしていた。


公生の靄が晴れるのと反比例するかのように(かをり)の靄が大きくなっていく...。

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頭に血が登っていて、何か穏やかな気持ちになれそうな物語を探していて出会った🍀🎥


まだ未視聴だったこともあり、何気に集中して観れた。予想を遥かに越えた物語だった...。


後半の涙で、エンドロールが流れる頃には顔がグシャグシャ。目と鼻から大量に😱広瀬すずさんの演技力が高い評価を得ていることに納得しました。


天才ピアニストなのに凄く地味で多感な高校生役。成りきっていた山﨑賢人さんとの共演が、作品にマッチング🎉しっくりハマった物語になっていました。感動すら覚えました🥰


始めは何となく山﨑賢人さんと上白石姉妹の物語を連想していましたが、嬉しい裏切りでした🍀これは、視聴した甲斐がありました🤩


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何だかひと泣きしたらスッキリしてお腹が空いてきました。この辺で失礼します。今日も拝読をありがとうございました🍀✨🤗

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