nyanko観た映画たち🎬️タイトル保管

時々アニメやドラマ他視聴 🍀✨🤗

食戟のソーマ(しょくげきのソーマ)🥢🔪🍽️アニメを視聴🥳season1~season2🌟声優=松岡禎丞 / 小野友樹。ほか...

食戟のソーマ
(しょくげきのソーマ)
🥢🔪🍽️アニメを視聴🥳
season1~season2🌟
声優=松岡禎丞 / 小野友樹。ほか

★2015年🌟24EP

★共演者★
小山力也
子安武人
中村悠一
小林由美子
川澄綾子
真島淳司
能登麻美子
種田梨沙
金元寿子
中原麻衣
高橋未奈美
花江夏樹
櫻井孝宏
諏訪彩花
内田真礼
茅野愛衣
村田太志
小林裕介
柳田淳一
河西健吾
ほか

★🌟🌟🌟🌟🌟🌟★

漫画原作者附田祐斗
   作画=佐伯俊
週刊少年ジャンプ
2012年から2019年連載
料理・グルメ系の漫画

※ちょいエロ(青年誌並みの...)含む。と、個人的にはビビる🙈💦

★🌟🌟🌟🌟🌟🌟★

幸平 創真(ゆきひら そうま;松岡禎丞)は下町で父親と2人、定食屋「 ゆきひら」を切り盛りしてきた。3歳にして包丁を握り、父・城一郎(小山力也)の背中を見て育つ。成長し小学生ながら父の横に立ち、あらゆる調理法を吸収し自ら定食屋の跡取りになる事を公言していた...。


小6で始めて城一郎に料理勝負を挑み、中学卒業時点で0勝489敗...。それでも諦める事なく毎日を楽しんで暮らしていた...そんなある日、突然父親が仕事の為に日本を離れると言い出し、創真は全寮制の学校に編入する事になる。その名も「遠月学園」そこは名門料理学校と知ると俄然興味がわく。料理の事に関しては基本的に何事にも前向きで、目標を掲げ鍛練を怠らない少年。まずは編入試験に挑む。


審査員は、同級生の女生徒薙切 えりな(なきり えりな;種田梨沙)学園の総師の血筋。才色兼備、神の舌を持つ少女。彼女の素性を知らなかった創真は、初対面の心証は最悪で全否定される。もちろん彼女の判定は不合格だったのだが...数日後編入の通知が創真に届いた事で、数日ぶりの再開を果たす。


自分が不合格にした創真が、目の前で編入試験唯一の合格者として全校生徒の前で挨拶をしているだけでも驚きなのに...創真の度肝を抜いた挨拶の言葉に周囲もざわつく。この「遠月学園」を踏み台としか思わないと言い、てっぺんを取る!と宣言したからだ...。


無知とは恐ろしく...。直ぐにも創真自身が、身をもって学園の本質を体感する事に...。だが、落ち込んでいる様子もなく...目標はデカいが、目先の出来事から吸収していく。日常に起こる全ての事柄は、無駄無く創真の学びの場となる。


中学を卒業したら、料理に費やせる時間が増えると喜んでいた少年の吸収力はバキューム並み。編入生の大口は反感として他生徒からの負の捌け口となり、出る杭は射たれ、出会い頭の衝突も日常茶飯事。勝負を受けている数だけ創真は新しい発想を手に入れていく。


左眉にある切り傷と赤髪が特徴で、均整のとれたスタイル。何時もはマイペースで飄々としているが、ひと度料理が絡むと...非常に高い熱量になる。「大衆食堂での客商売」が経験というプライドとなり、逆境には更に燃える質。強敵に臆する事無く正面から向かっていく。裏表がなく面倒見も良い為、周囲に人が集まる。


ゲテモノを振る舞うのが趣味な所は父親譲りでたまにきず。寮長のお眼鏡にも叶い、極星寮303号室に入室。そこは父親の青春の1ページを育んだ場所でもあった...。この寮で共に過ごした仲間たちは、時に戦友にり...一生モノの宝となる...。料理を出す時や、相手の大きなリアクションを感じた時などに、キメ台詞が飛び出す。


学園の生徒は過酷な課題でふるい落とされていき、料理の授業も和洋中と様々なジャンルの店舗で通用する技量を求められていく。学校行事も料理の専門校として格の高いレベルでハードルは限りなく高い。卒業生が講師に成る事もあり、在学中でもトップ10に君臨する緒先輩らが時に総師をもしのぐ発言力を持つ...。


学園特別ルールも儲けられており、タイマン勝負のバトルに勝利したモノは、あらゆる効力も施行できるという。その名も「食戟」3つの条件を揃えれば、誰でも何処でも誰とでも対戦可能。創真のテッペンを取る宣言は...まずはトップ10から切り崩さなければならない。これが大きな目標として、創真の根底に常にある。


遠月学園の伝統行事の1つである「秋の選抜」大物や学園のOB、OGを審査員として招き、大会が行われる。生徒の順位、優劣がつく為、個々が必死になる一幕。この秋の選抜の予選の勝者が決まるまでをseason1としseason2は本選から始まる。


既に何試合かの食戟をこなし、授業での課題クリアの常連になっていた創真は、秋の選抜の予選で...ある意味一区切りつく。本選ではワンランク上の対戦者を相手に、難易度も上がる。センスだけでなく化学反応に特化した最先端の調理を得意とする者が相手。驚きの手法に周囲も驚愕だったが、創真の発想はその上をいく。


ずっと宿泊合宿などの試験を潜り抜けてきた友の成長を見守る事も...。自分と共に周囲の成長を感じ、歓喜しながら己の糧としていく。無駄な事は1つもない。


season1ではライバル視むき出しで突っ掛かってきていた者も、いつの間にか創真に感化され同じ志を持つ戦友となっていく。秋の選抜の試合の中で未知の世界を知る事も、冷静に学びの場としていた。また、譲れない想いに憤りを感じ陰湿な生徒に勝負を挑む創真。ここでも新たな領域に踏み込む事になる...。


どこまでも創真らしさはブレナイ。それ故に周囲は常にハラハラ振り回される。。。だが、気付けば共感し困難を乗り越えようと個々も精進していた。取りこぼす者もなく切磋琢磨し先陣へ乗り込んでいく。


ボーナスステージの時期になり、職場体験のように...受け入れ先の店舗に生徒が派遣され、実際に即戦力として働く研修が始まる。内容には個人差があり、ピンだったりペアだったり様々だ。審査員が外堀から判定する中、生徒は幾つかのチェック項目をクリアした者だけが合格を貰えるシステム。審査基準は非公開。


この期間は、今後の創真の軸となる大事な時間であった。創真の知らない所で反感をかっていた同級生とタッグを組んだり、本末転倒な店舗の経営状況の打開策を提案したりと。何を一番大事に考えているか⁉️料理だけでなく人として大事な領域。友好関係が広がり自分達の成長にも確実に繋がった。


因縁の卒業生の...店舗拡大に際して、立ち上げに参加。プロの領域に触れ、太刀打ちできない未熟さにうちひしがれる...だが寝る間を削り食らいつく創真は敵視していた者らを巻き込み新境地へ...。威風堂々と...短い研修期間を終了し、成果を形に残す。

★🌟🌟🌟🌟🌟🌟★

少年ジャンプに連載された時を思い出す...😭とても懐かしくなり飛び付いた...。は、良いが...覚えていたのはseason1~2までで3以降は記憶が...。


そしてこんなにエロ指数が高かったっけ⁉️周囲からの目線を気にしてしまうような露出度😍に過激な描写🙈💕正直当時は全く必要性が解らなかった...。今にして思えば、EPが進むに
つれ段々と少なくなり、おとなしくなっていくので、漫画家アニメによく見る需要枠として必要だったのかな🙄と思えるようになっていた。


知識がなくいきなり視聴して、あれらのエロシーンが出てきたら、そら驚くわな😆「まいっちんぐマチコ先生」のような軽いタッチではなく「ゲート」の(ローリー)や「OVERLOAD」のアルベドのような...大人な描写なもんで...。やはり複数人の視聴時には目線に困るかと...🙈💦


声優さんで気になったのが...乾先輩=能登麻美子さん。プラネタリウムを鑑賞していたので、声で記憶が甦ります😆


田所=高橋未奈美さんは「Re;ゼロから始める異世界生活」テレシアが甦りました😂


後は、悪役の声はいつも...🤭特徴のある声質なので...言峰綺礼が甦って...。登場人物が多いアニメなので、声優さんも多彩で豪華でした。皆さんの経歴は錚々たるモノで「凄い!」と言葉が出てしまったほど数をこなされていて...。引っ張りだこの人気声優さんがづらり...。※ギャラが安く、数こなしてナンボの世界らしいですが...それはまた別の機会に掘り下げましょう。


意外と慣れてしまうもので、着々とseasonを見続け、折り返しまできています。そのうちにseason3~5までもご案内できたら...と思っています。


その時には上記よりも幾らかマシな文面で公開出きるように精進します🍀あ。料理そのものは難易度が高すぎで食材も中々揃いませんが...。料理を楽しもう!ひと手間をかけてみよう!の効果がありました😆影響され易いのも得な事があるんですね✨

★🌟🌟🌟🌟🌟🌟★

今日も、ありがとうございました🍀✨🤗✨

★🌟🌟🌟🌟🌟🌟★

🍀🍀🍀🍀🍀